電撃マ王 儚き刻のリオン感想

だんだん終わりに近づくにつれ、寂しい気持ちが…。
私個人としては、今回の話はいいなと思いました。
ゲームとはまた違う感じがいいですね。
さて、次回ルーティはどんな行動に出るのか。楽しみです。


・本気を出せばあれぐらいの晶術詠唱はできるんだね…。
・ブラックホールを使えるほど同調ができるのは、約16年も一緒にいたからこそできるものだと思うよ。
・ここでスタンも倒れるとは思わなかったな…。
・「今 ここだから」こそ言うのか…。
・「呆れているのさ。『実の姉弟』がこんな海の底で刃を交わしているくだらない運命にな」
 ついに言っちゃったよ…。いや、ここで言わなきゃいつ言うのか(笑)
・リオンだって、こんな風に伝えたかったわけじゃない…。
・「エミリオ・カトレット。同じ血を受け継いだおまえの弟だ」
 真実は時として残酷なもの、なんてよく言うよね…。
 でもゲームでは名前言わなかったから、言うだけでもまだよかったのかもね…。
・「これでもまだ僕と戦えるのか?『姉さん』――!!」
 初めて口に出した『姉さん』という言葉。
 ルーティにとっては、余計に真実を突き付けられたように思うんじゃないかな…。

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