よるのないくに プレイ日記03


やっとエクストラシナリオをクリアできたので、メインではプレイ日記最後。
次はDLCをクリアした時に書くプレイ日記でよるくには終わり。
トロコンはまだだけどトゥルーエンド見たのでクリアレビューも書いていく予定。

エクストラシナリオはちゃんと対策しないとボス戦で瞬殺されましたわ…。
装備整えたらそれなりに半分ぐらいは削れるんだけどなかなか倒せなかったなー。





ミストラルは島中を探し回る内に「夜」が教皇庁が管理していると知って篭ったのね。
あの時、赤子を取り出して手放さなければよかったと後悔した。
その時はよかれと思ったことでも、後々後悔することあるしね…。


ミストラル戦は装備整えること前提であり、整えないと瞬殺される可能性大。
おすすめフォームはナイトメアフォームなので使えた方が戦いやすいかな。

装備は攻略サイトを参考に「ブルーダイヤ」「ブーメラン」「精霊の盾」「赤兎の腕輪」。
特に精霊の盾」は必須。あとの装備は個々の戦い方によりけり。
ちなみに私はアクション下手なので、保険で「ブルーダイヤ」装備したけど役に立ったよ…!

従魔の装備はアーナス同様、全員「精霊の盾」が必須。
ミストラル戦は毒と魅了の対策が一番重要になるので、全状態異常無効化の物を装備。
魅了状態になると操作できなくなって、敵に回っちゃうので注意。敵を回復させたりとか。




集めていた楽譜は「闇のしらべ」という曲らしい。
最後に歌ったアリアの部分はサントラ2枚目トラック14「arietta」。
歌詞は「託す想いは 呪いのようだね 酷く甘えた 夜の戯言」。

作曲家クリストフはアーナスのように人の心を失わなかった一人だったらしい。
その中で無人島に住み、人と妖魔が共に共存するようになったが、教皇庁が焼き払った。
それをクリスは忘れていたのに、アーナスが見つけた楽譜で思い出した。


クリス戦はミストラル戦に比べると地道に削れば勝てる相手だと思う。
ミストラル戦と同じ装備でちまちま銃とかで攻撃しつつで勝てた。
メイン攻撃は従魔に任せて、逃げ回りつつスキがあったら剣や銃で攻撃というスタイル。


クリスー!って思ったんだけど、生きてた…。
作られた妖魔…妖魔って作れるの?
蘇える度に体は強くなるが、その代わりに記憶が薄れていくという代償があるのか…。



アーナスが「すべてを消して…」と願ったから、リュリュの記憶は消えた…。
言葉通り、アーナスのことはもちろん、自分が聖女であったことも忘れたんだろうな。
そうか、教皇いなくなったから事実上教皇庁は解体になったのか。

ああーリュリュのピンチに駆けつけるアーナスさん。
ここでアーナスのこと思い出したリュリュは駆け寄って抱き着く。


最初に見たノーマルエンドが何段階目なのか分かってないけど多分2、3段階目だったんだろう。
他の人のエンディングのこととか見てると世界滅亡とかあったから上のはず…。

これにてひとまず「よるのないくに」終了。
あとは取ってないトロフィー集めと、15日配信のDLCだけかな。

この記事をシェアする

0 件のコメント :

コメントを投稿