電撃マ王 儚き刻のリオン 感想

今回は電撃マ王と単行本。
単行本の方はじっくりとちょっと悲しくなりながらも読みました…。
単行本の裏はアニメイト版のイラストでした。
ピコハン持ってるリオン、かっこいいよ。
持ってるはシャルがピコハン好きだからかな?




■TOD-DC 4巻
・カラーだと余計にかっこよく見えるよね!
・フィンレイきたー!そしてダガー…!
・基本は右手で戦っているリオンだけど、本来は左利きなんですよね…。
・リオンの代わりに指示するシャルもかっこいいよ…!
・予想でデモンズランスくるんじゃないかと思ってたけど、本当にきたよ…。
・「ふっ」と笑うリオン…!
・さすが姉弟。カンのよさも似てるんだね。
・四コマ「たそがれ青春アワー」の最後の『だが未来は残酷である』
 D2の事を暗に言っているのだろうか?
・ここはジョブスか…!
 ここ読んだ時、「ああ…」と思ったのは私だけじゃないよね…。
・次期七将軍候補…。ドライデンは元からそうするつもりだったんだよね。
・フィンレイの愛弟子…(笑)
・ベルセリオスが…。ハロルドー!
・ずっと近くにいるからこそ、思っている事もある…。
・マリアンの覚悟…。そして『エミリオ』への願い…。


■電撃マ王
・リオンがシャルを使わなかったのは、シャルを守るため…。
・リオンはミクトランに操られたヒューゴしか知らない。
・ヒューゴさんの悲しそうな顔が…。
・事実を伝えてもリオンにとっては残酷な事でしかないから…。
・『坊ちゃんと一緒に戦うこと』。
 それは、シャルだけしかできない事…。
・最後の2ページはとても印象に残りますね。

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