ソフィーのアトリエ プレイ日記02


今回はラスダンまで。
敵強すぎてレベル上げと装備整えをしばらくやる予定。
面倒になったら積むかもしれないけど。


今回はレシピ発想と主要キャラのサブイベント中心。
終わったキャラもいるけどまだ途中のキャラもいる。
テスとかデート券まだなのよね…。


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うさ耳は男性受けとかじゃなくて子ども受けがいいから許可したのか…。
私もテス同様てっきり男性受けだと思ってた。

ここでレオンに仕立ててもらった新しい服装にチェンジ。
衣装を作るに当たって、人となりを知ることからっていうのがいいね。

テスとデートしたいがために引換券を集める男性たち…。
なんというかテス人気すごいのね。

ここでパメラの年齢調査。
教会のシスターとして馴染み過ぎて誰も歳を知らないし本人も分からない。
いつも通りの幽霊なパメラさん。

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普通の仕立師じゃないとは知ってたけど有名な仕立師だったのね。
優勝しても満たされなかった気持ちは別のところで思い出す。
人が自分の仕立てた服を来て笑顔になるような服を作ることが夢。
いつのまにか夢が変わっていたのね。

コルネリアはお父さんを探すために量販店を有名にすること。
その手掛かりになった機械の箱はオルゴールだった。
ロジーさん曰く東の国で聴いたとこのあるものだったみたいだけど。
確かにその東の国に行った所でお父さんいるか分からないもんなー…。

エリーゼのクイズ3回目を間違えてちょっとやる気なくなった。
これだいぶ時間かかる方法で確率低いっていうね…。
というかメガネ外したらほんと雰囲気変わるね。

人形を動かすねじ巻きを作る際に、ねじ巻きすら苦戦してたらしい。
時計職人としてはねじ巻きなんて出来て当たり前なのかもしれない。

時計の中身作ってるところテレビでちょこっと見たことあるけど細かかった。
特に小さい時計だとめっちゃ小さい部品もあって手扇ぎで飛んでいきそうだった。

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フリッツさんの娘さん絶対フリッツさんに似てるんだろうな…。
いくらそれなりに腕が立つといっても娘心配じゃないんだろうか。
方向音痴って言ってたし大丈夫なんだろうかね…。

モニカ的には歌うことは趣味の範囲なんだね。
教会を手伝ってるから仕事としてはできないけど、この後夜のカフェで歌ってるんだよね。

ここぐらいからプラフタからの試練。
花が恩返しをしたいって思ってることを伝えられるオスカー。
マルグリットさんも自分の息子を信じてるっていうのがすごいというかいいよね。

レオンとの水浴びイベントいつ起こるのか分からなかったからしばらく放置してたのよね。
錬金術レベル40になった時にイベント起きたからもしかしたらそれが条件だったのかな?
カニを素手で取るプラフタさん。

ドラゴネアもプラフタからの試練で必要な調合アイテムのため。
ソフィー戦闘不能になったけどあとの3人であまり苦戦せずに倒せた。

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メクレットとアトミナはまさかのラスボスだったか…。
この2人の身体自体はホムンクルスなのね。
ルアードとプラフタは元々同じ村で生まれた友達だったのか…。幼馴染でもあるのかな。

錬金術は自然の力を使う。
根絶の錬金術もだけど、その使う力が桁違いで自然回復が追いつかないってことね。

プラフタとしてはルアードを倒すことは嫌だけど、それしか方法はない。
ソフィーとしてはプラフタはそれでいいと、幸せだと思うのかってところか。

ラスダンまで来たけど最初の敵で全滅して無謀すぎたので装備とレベル上げをこなす…。
どこまですればいけるか不明だなー…。

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